ティーチャーズ・ハイランドクリームは、昨年(2016年)のボトルとデザイン

ティーチャーズ・ハイランドクリームは、昨年(2016年)のボトルとデザインの変更にあわせて、味わいや魅力まで減じてしまったと思われますか? 皆さんのご意見をお聞かせください。 当方、ウイスキーの楽しさに気付きつつあります。先日ティーチャーズを飲み、低価格ながら非常に美味しいと思いました。 ところが、ブログ等には、先般の旧ボトルの方がモルト比率も高かったであろうし、より華やかで、スモーキーであったという意見が散見されます。 同じ価格帯のブレンディッド・スコッチのなかでは、一番しっくりきたので、先ごろのリニューアルが如何なものだったのか、気になります。

ウイスキー全般において、ボトルやラベルのデザインが変更されるときはほとんどの場合香味にも何らかの変化がある、というのは事実のようです。 ティーチャーズは好きなものの最近は飲んでいないので昨年のリニューアルでどのように香味に変化があったか把握できておらずご質問に直接的には答えられないのですが…大きな変化はそのもう一つ前のリニューアル時だったと思います。ボトル形状はそのままでラベルのみの変更でしたがそれまではモルト原酒の比率が45%以上であると明記されていたのが具体的なブレンド比率の表記が無くなったのです。香味としてもコクはやや弱まったな、と感じました。 昨年のリニューアル前のボトルならまだ店舗によっては売れ残っているところもあるようなので足(もしくはインターネ��

�ト)を使えば手に入れるのはそんなに難しくはないと思いますよ。ご自分で確認してみてはいかがでしょう。

僕は高2で、ある大型ショッピングモールのフードコートで働いてるのですが一年目くらいにして土日の昼の忙しい時間にレジを任されることが多くなりました、 まえまでは社員の方がやっていて僕がお渡しという形でした。 これは僕のレジ仕事の性能が上がってきて信用されてきたということなのでしょうか?

きっと、そうだと思います。 忙しい時間帯にお金を扱うことは、 やはり、信頼できる人にお願いするものです。 だれにでもできるお渡しから、 ある程度の信頼のある人しかできないレジになった。 これは、社員さんのあなたへの評価が高くなったからだと思います。 自信をもって、お仕事頑張ってください。